Celestia Project

サイトメニュー

  • ■トップページ(新)
  • ■トップページ(旧)
  • ■Celestiaについて

コミュニティ

  • ■総合交流所(BBS)
  • ■アンケート
  • ■イベントチャット
  • ■IRC ( #Celestia:*.jp )
  • ■mixi
  • ■Web拍手
  • ■イベントスケジュール by Google Calendar

イベント

  • ■第7回開催概要
  • ■第6回開催概要(終)
  • ■第5回開催概要(終)
  • ■第4回開催概要(終)
  • ■第3回開催概要(終)
  • ■第2回開催概要(終)
  • ■第1回開催概要(終)
  • ■イベント参加者名簿

他のイベント情報

  • ■DTM作曲コンテスト
  • ■MUSiC FANTASY TACTICS
  • ■3/4 Music Festival

Celestia5 投票結果

Celestia5 -Sunlight/Moonlight-


総有効票数:25票
昼組得票数:8票
夜組得票数:17票
無効票  :0票

  • 昼組へ投票した票の全コメント
  • 夜組へ投票した票の全コメント
  • 全曲を聴いて感じたこと
  • 部門賞投票結果
  • イベント参加した感想

昼組コメント

モチーフのイメージを感じられる曲が昼組のほうに多かったように思えたから。
夜組も全体的に好きな曲が沢山あるのですが、ここは敢えて昼組に軍配を上げさせて頂きます。
夜組の中でも特にJazzyな曲の数々は素晴らしいもので、
夜ながらのハイテンションさを出してくれたと思います。
が、昼組の持つまぶしさと言いますか、
特にあの学校シリーズ(笑)の曲たちが特に個人的にツボすぎたので、
昼組に一票を入れます。
自分の組だし。。。
懐かしい感じの曲が昼の方に多かった事が主な理由ですね.
いつもとは少し違った観点から曲を評価させていただいた結果,そうなりました.
また,情景がより鮮明に思い浮かんだ曲が昼陣営に多かったのも大きな理由です.
実は好みだけで言えば,夜陣営の方が嗜好に合っていました.
ただ,個人的に昼のイメージが少なかったため,
昼陣営の曲を聴いていて「そういうアプローチで来たか〜」と感じるものが多く,面白かったです.

夜組コメント

全体的にドラマティックな演出があり、「これぞ夜」とゆうイメージがはっきり持てたからです。
特にmartinさんのプログレッシヴで超絶技巧の曲は圧巻の一言。
tomotさんのダーティな縦ノリの楽曲も、個人的に凄く好きです。
やられたな、と思いました。
rukkulookさん 鉞丑さん の曲が気に入ったから。
全体的に「夜」としてまとまっており、インパクトの強い曲も多かったと思います。
印象に残る曲が多かった。
様々な曲表現の中でテーマに対する捉え方が昼組に比べ夜組の方がしっかりしていたこと
また、私的に好みの曲が夜に多かったこと
好みの曲が多かっただけです。
そもそも主観論で楽しむ芸術で、優劣をさも当然の論理のように脳内理論で語るのも……
昼組とわずかな差でした。
昼組があと2、3曲あればおそらく俺は昼を選んでたと思います。
単純に、印象に残る曲が多かったから。
個性的な音楽が多かったと思うので夜組にしました!
夜組の方が夜のイメージを感じられる曲が多かった。
昼組の曲は夜と言われれば夜な気がする曲も結構あったかな・・?難しいところです。
個人的な違いや先入観はあると思いますが、
やはり”夜”というのは”昼”よりも イメージがはっきりしていてる為、
それぞれの持つ個性と表現したい空間や音楽を 形にできている曲が多いかな、と感じた為です。

全曲を聴いて感じたこと

こちらの感想は後日BBSにて、、
全体で良いと思う曲が少なかったのが残念。
昼はアンニュイな気分の曲だったり、夜は静かな感じの曲だったりになるのかなと思っていたので、
蓋を開けてみてびっくりでした。
そもそも人間は大人になるにつれて夜に活動することが多くなるため、
曲に対するイメージの幅が広く持てると思いました。
それゆえに、昼陣営に比べて夜陣営の曲に共感する回数が多かったです。
俺は夜は静かな曲が多くて昼はその逆かなと思ってたのですが…
いざ聴いてみたらまったく逆で自分の考えの甘さを思い知らされました。
自戒を込めての文章ではあるけれども、
曲ごとのクオリティの差がかなり広がっているなぁという気がしました。
うまい人はとことんうまい。
打ち込んで終わり、じゃなくて、笛系の音だったらモジュレーションやベンドもちょっといじってみるとか、
息継ぎの分だけ休符を作ってやるとか、少しの努力でより本物に近づけるのだから、
そういうところにこだわってほしいと思います。
あと、ほんとにこれ「昼(夜)?」というような曲が今回も複数あったのは残念でした。
以前から比べると音楽のジャンルが色々と増えてきたので楽しかったです。
満遍なくハイクオリティな作品が集まり とても有意義でした。
惜しいのは、どうしてもモチーフを連想できなかった作品も 多かったように思うところです。
やっぱりレベル高い・・
でもとても刺激になりました、勉強にもなりました。
テーマから感じ取るイメージはみな多種多様で、
しかもそれを更に曲に起こした時にまったく違う曲になっているのはとても面白かったです。
昼でも民族あり、ロックあり。夜にもデスあり、ジャズあり。とても楽しめました。
ごめんなさい聴く時間あんまりなかったとですorz
ラジオ聴いた印象だけで投票したようなもんなんですがまぁ結局自分の組ってことで。
いつもなら逆側に入れるんですけど今回は気が向きましたとかなんて適当なの俺orz
というわけで部門賞には入れません。。。入れたら逆に申し訳ない気がするのでっ
みんなレベル高いです・・・w
聴いてて容易に情景を思い浮かべることが出来るものが多かった気がします.
皆さん凄いなと思うばかりです。
Celestiaも5回目を迎えられたということですが、私自身は参加も初めてで、
1視聴者として参加するのも初めてです。
Celestiaの前にはDTM作曲コンテストのGAMEMUSICFESTIVALに参加しておりましたが、
それに比べると曲数がコンパクトだった為、
出す側としても聴く側としても参加しやすい規模だったかなと思いますが、
せっかくネットの広告的媒体からここまで広がり、かつ残っている数少ない公的なイベントなので、
もっと多くの参加者やリスナーに支持されて然るべき、とも思います。

部門賞



セレスティア賞は両陣営あわせて1曲。
その他の賞は陣営ごとに1票ずつ投票することが出来ました。
部門内で重複して同じ曲を選んだ場合には無効票とするつもりでしたが、
お陰様で該当するものはありませんでした。

総投票者数:26名
総無効票:0票
  • セレスティア賞
  • スコール賞
  • ディープ賞
  • ハミング賞
  • プリズム賞

セレスティア賞

モチーフからのイメージが最も良く表わされていると感じた曲。
モチーフに示された時間や場所(空間、世界)に居るような気持ちにさせられた曲。
有効票数:24票
1位 - 3票
  • 木陰のまぼろし - Se-ko
  • Fairy - taku
  • City - tomot
4位 - 2票
  • 木漏れ日山道 - Mar-ya Lo'lang
  • Ghost in the Gel - YAMAGEN'S DEVILELIET
コメント
最初から引き込まれます。心が洗われ、素直になれる曲調。最高の一曲だと思います。
(木陰のまぼろし - Se-ko)
曲を聴いて自分が思い浮かんだ風景が、
曲のタイトルのままだったことに驚いたので投票させて頂きます。
(木陰のまぼろし - Se-ko)
ぼくが持っている「夜」に対する神秘的なイメージを
ここまで体現してくれた曲は他にありませんでした。
(Fairy - taku)
問答無用でこの曲に決めました。音の使い方もさることながら、
これでもかというくらいに夜を訴えてきてくれるこの雰囲気が反則的でした。
もう全ての音がたまらないです。是非とも、プラネタリウムで聞きたい曲です。
これで星の解説なんかされた日には、たぶん涙ぼろぼろ流せそうです。
(Fairy - taku)
まさにCity、「少し危険な夜の街」です!
構えて聴かなくても、自然にイメージが湧く素晴らしい構成だと感じました。
(City - tomot)
曲の出だしを聴いただけでこれは間違いなく夜だと感じさせられました。
全体的に渋カッコよく夜という時間がとてもよく表現されていました。
センスのよさも含めてセレスティア賞に入れさせていただきました。
(City - tomot)
一つ一つの音が丁寧です。ダイナミクスも良い。断トツに雰囲気作りが上手い。
凄い自由な感じ。とても好き。
ドラマ、アニメ、映画のBGMなどに最適な気がしました。
(木漏れ日山道 - Mar-ya Lo'lang)
題名から中身まですべてが良かったと思います。
アコースティック系中心に選ばれた楽器の彩りは色彩感に溢れていて、
これぞ”Celestia”という単語のイメージにぴったりと思いました。
アレンジ、旋律、打ち込み、すべてハイレベルで文句なしでこの曲を選びました。
(木漏れ日山道 - Mar-ya Lo'lang)
何もかも最高!こう 雨の降る真夜中で戦っている様子というか・・・。
そんなんが感じられる一曲でした。とりあえず激しさが最高!!
(Ghost in the Gel - YAMAGEN'S DEVILELIET)
非常に短い曲でしたが、森という雰囲気がとてもよく表されていました。
(光の森 - 南風 風花)
アンビエントとドラムンベースが上手くマッチしてて素敵だと思いました!
(MIXED-UP - 若葉)
曲調が好みだったから選んだ,と言うのもありましたが・・・。
小学校の休み時間に廊下をダッシュしたのがあまりにも懐かしくなった,
というのが主な理由です。目的はパンではなかったんですけどねw
これぞ昼休み!・・・です。
(オムそばパンは譲らないっ! - Xi)
幼少時代の、下校時の解放感を 思い出しましたw
(Childhood - T$URUGI)
モチーフにされた舞踏会という空間が、元々音楽と共にある空間だから
どうしても音楽と空間がイメージとして結びつきやすかったです。
そういう意味で一番よくその空間が思い出された気分になりました。
(更闌く大舞踏会 - 和紙)
これぞ太陽のサウンドだと思いました。昼というモチーフにピッタリです。
(太陽のメロディー - ROOK)

スコール賞

このモチーフにはこんな解釈もあったのか!と意表を突かれた曲。
有効票数:20票
昼組
1位 - 6票
  • 暗雲 - りーあ
2位 - 4票
  • オムそばパンは譲らないっ! - Xi
3位 - 2票
  • Daylight Dogfight in Corneria - Blacker

夜組
1位 - 3票
  • Gilgamesh tonight - あの死闘を忘れない - - martin
2位 - 2票
  • Fairy - taku
  • No Place to Escape - 葉月まっつん
コメント
不思議な世界に誘われたなあ。短いけどとても変化が見られて良かった。(光の森 - 南風 風花)
夜にしてはビックリするほど激しい。イントロからかっこいい。(月明・昂揚・乱舞 - cosMo)
この原曲は僕もとても大好きで、
いつかアレンジしたいなと思ってた矢先にこんなかっこいいアレンジで
「やられた!」と思ったので投票させて頂きます。
(Daylight Dogfight in Corneria - Blacker)
本当に月がこんな音を発している気がしました。(月音 - MOMO)
なんだか、圧倒されました。圧倒されすぎて全部は聴けませんでした・・・。(Night at the sickness)
昼で学校というイメージが湧くところがまず意表をつかれ、
その上学食ダッシュをテーマに作られた日にはもう完敗ですよおっさんは。
(オムそばパンは譲らないっ! - Xi)
夜で舞踏会を持ってこれるところに激しく意表をつかれました。(更闌く大舞踏会 - 和紙)
夜だとクールになるところが、天気の悪い午後はいや〜な暗雲が立ち込めます。
昼陣営でそれを表現するのは意外でしたw(暗雲 - りーあ)
意表を突かれたというより、
あ、そんな表現の仕方もあったか〜って思いました!(更闌く大舞踏会 - 和紙)
何を持って昼(夜)なのかがさっぱりな上にテキストにも書いてない辺りに、
自分とは次元を超越した感性がこの方々にはあるのだな と感じました。
穿った見方をすれば、御題と関係なしに曲を公開したかっただけとも
取られかねない中をあえて何も語らずに参加したのだから、
彼らの中ではこの曲そのものに相当昼(夜)を感じさせられる確固たる自信があったのでしょう。
そういう意味で嫌味でもなんでもなく、まさしく意表でした。
夕焼けの絵を描きながら、タイトルを「大腸菌」とかにしてしまうような、
こういう脈絡を鑑賞者に全く理解させない離散的な発想って面白いなと思います。
まだまだ自分は発想力が貧相のようですね。
(諏訪メタル - シーエス56、back into - ButterSmith に投票)
ネオンのまぶしい都会の夜をスポーツカーでとばして走っているようにも聴こえ、
戦闘機が発進して真昼の空で戦っているようにも聴こえ、
単純にバンドのライブのようにも聴こえた。
曲の完成度が高いのでスコール賞以外にも入れようか迷いましたがあえてスコール賞に。
(Midnight diving - HAMASHOW)
「オムそばパンは譲らないっ!」は、
昼というモチーフからどうやったらそのイメージが思い浮かぶのかと
小一時間問いつめたいです(笑)。
確かにそんな激動の日々が自分にもあったなあと、
しみじみとしながら熱いバトルを聞き込みました。
「Gilgamesh tonight」は、すみませんタイトル一発でイチコロでした。
曲も勿論物凄くカッコ良くて、聞き惚れてしまいました。
賞的にはどうかな?という感想も正直あるのですが、
(昼にしろ夜にしろ解釈はそれぞれだと思うので…)
それに近い感想を持った曲を当てさせていただきました。
Warinsideさんのマッドサイエンスは昼とか夜とか
そういった時間的な色合いをまったく感じさせないような雰囲気が逆に面白く、
テキストを読んで”ああ、なるほどね”って思わせるようなところがありました。
それだけでなく曲自体の完成度が高かったのが大きな裏づけです。
夜組は自分の物を選ばせていただきました。完成度がどうと語る気はありませんが、
題名の付け方が自分でもなるほどって思える意外さになってると思うからです。
(マッドサイエンス奇機怪械(ききかいかい) - warinside、
Gilgamesh tonight - あの死闘を忘れない - - martin に投票)
『オムそばぱんは譲らないっ!』はチャイム直後の殺気立った学食争奪戦の雰囲気を
バッチリ表現していると感じました。
そして、私ではこの発想は出ない…と素直に脱帽しました。
『Star Garden』は夜だからこそ輝く、光の演出…とでもいいましょうか。
ストレートに夜を表現するのではなく
それにまつわる外的要素(ヒント)を巧みに表現することで
聴き手のイメージをモチーフ(答え)へ導くような…そんな面白さを感じました。
まさに発想の勝利。曇りの昼とゆうモチーフを持ってきた時点で、意外性は充分にありました。
また楽曲もまさにイメージ通りで、意外性のある解釈とゆう点でこの楽曲かなと思います。
(暗雲 - りーあ)
昼と聞くと明るいイメージがありますが、見事に昼の陰の部分を表現されていると思います。
(暗雲 - りーあ)

ディープ賞

そのイメージの持つ空気の奥深さに最も引き込まれた、圧倒された曲。
有効票数:24票
昼組
1位 - 4票
  • 木陰のまぼろし - Se-ko
2位 - 3票
  • Eternalize prelude - RyoLion
3位 - 2票
  • 木漏れ日山道 - Mar-ya Lo'lang
  • オムそばパンは譲らないっ! - Xi

夜組
1位 - 3票
  • -夢- - rukkulook feat.あいら
  • 月明・昂揚・乱舞 - cosMo
  • Ghost in the Gel - YAMAGEN'S DEVILELIET
4位 - 2票
  • 星跡 -star light - shin
  • Under The Moonlight - 鉞丑
  • Theory of Nothing - millstones
コメント
両グループ、似たような感想を持ったところで賞付けとさせていただきました。
空間的に沈殿していくような”奥行き”を感じることができた曲であるから、
に尽きます。
(古街 - MOMO、the Chill of the Night - Mr.K に投票)
Eternalize prelude - RyoLion:心地よい雰囲気にのまれていきました。
-夢- - rukkulook feat.あいら:歌ものにはちょっと偏見があったのですが、
それが一気に解消されました。
雄大な雰囲気がとても心地よいです。(Eternalize prelude - RyoLion)
疾走感が好きです。(月明・昂揚・乱舞 - cosMo)
圧倒的テクニックとハイセンス、夜の持つ不思議な空気をとてもうまく表現されていると感じた曲。
セレスティア賞に入れるか迷いましたがあえてディープ賞に。
(月明・昂揚・乱舞 - cosMo)
これも理屈じゃなくて感覚的に。(星跡 -star light - shin)
不思議な楽器の調律が、一つの世界観を作っていてついつい引き込まれました。
良いですよね、民族系・・( ´q`)
でも昼っぽいですよね・・(笑
(Fairy - taku)
聴いた瞬間,「これはすごいな・・・」と感じたので.アンドロイドの愁いが伝わってくるようでした.
(Android - @M.A.S.A)
木陰のまぼろし:きらきらした音の使い方一つでこんなに空間を作れるのかと驚きました。
Ghost in the Gel:空気の奥深さ=物語性と勝手に置き換えての投票ですが、
鮮やかに映像が浮かぶような、引き込まれる魅力があったと思います。
繰り広げられる争奪戦の図が一気に頭に入ってきましたw(オムそばパンは譲らないっ! - Xi)
テーマである「夜」に対してどう表現したのかは分からなかったですが、
なんと言っても曲がカッコ良すぎです!(Theory of Nothing - millstones)
「木陰のまぼろし」は、木漏れ日の美しさの裏にある影みたいな部分が見え隠れしていて、
直球でやられました。3分間の中に色んなモノが詰まっていて、本当に奥深かったです。
Mar-yaさんの「木漏れ日山道」と凄く悩みました……。
「weekend」は、夜の楽曲の中でも異彩を放って明るい楽曲で、逆に印象的でした。
単純な「奥深さ」という意味のディープよりも、もっとなんか爽やかなディープさというか。
ああでも確かに夜の新宿とかこんな感じだよなあ、という感じで。
とりあえずオムそばパンは言うまでもないでしょう。
HAMASHOWさんの曲もまさにMidnight!って感じで
なんだか夜に高速道路を駆け巡ってるというかドライブというか・・。
まぼろしという通り、ちょっと変わった展開に惹かれた。どこか幻想的でメロディアスで好き。
(木陰のまぼろし - Se-ko)
どんだけアレンジするんだと圧倒された。(Gilgamesh tonight - あの死闘を忘れない - - martin)
無機質なブレイクビーツについ引き込まれそうになりました!
途中のブレイクに入ってるvoiceがとある曲で使われていたのを思い出しましたw(Breeze - Yu-I)

ハミング賞

ふと頭の中でリフレインしたり鼻歌で出てきたりなど、メロディが最も印象に残った曲。
有効票数:21票
昼組
1位 - 5票
  • Eternalize prelude - RyoLion
2位 - 3票
  • 雨上がり - AD794
3位 - 2票
  • 木陰のまぼろし - Se-ko
  • 旅立ち - とだりん

夜組
1位 - 3票
  • Mid Night Chaser - バストラ
2位 - 2票
  • -夢- - rukkulook feat.あいら
  • 月明・昂揚・乱舞 - cosMo
  • Night at the sickness - DyingLife
  • Under The Moonlight - 鉞丑
コメント
単純だけど、何か分かる気がしますw(旅立ち - とだりん)
ハミングかどうかは不明ですが、スピーディな曲調はいつ聴いても惚れ惚れします。
ラストの終わり方はもうちょっと突っ切ってほしかったな〜!(Mid Night Chaser - バストラ)
何だかボーっとしたとき、空想をしてるときにふと歌ってしまいそうな綺麗なメロディ。
(雨上がり - AD794)
冒頭でやられた・・。(星跡 -star light - shin)
Eternalize prelude:ストリングスのメロディが頭に焼き付いて離れません。
Fairy:右チャンネルで鳴ってるレソラレドラシがたまに口笛で出てきます。
ゆったりしたメロディラインとピアノの音が印象的でした.まさに月夜ですね.(white moon - Tomoki)
昼はあまり聴いてなかったのでよくわかりませんでしたw
とりあえずこれはもうきーんこーんかーんこーんが(笑
夜のNight The Sicknessはもう あなたは髪の毛ありますか って感じでした(笑い
(オムそばパンは譲らないっ! - Xi、Night at the sickness - DyingLife に投票)
「Eternalize prelude」はこの跳ねるようなリズムが凄くツボで、
思わず頭の中でリフレインしまくってしまいました。それぞれの楽器が主張しながらも調和していて、
とても印象的なリズムでした。ハミング賞はメロディが〜とありますが、敢えてこの曲を挙げます。
「Under The Moonlight」は単純にもうメロディがあまりにも格好良くて、
思わず繰り返し聞いてしまいます。ベルの奏でる音も、ギターのハモリも凄くしっくり来て、
これでもかってくらい自己主張されました。入れるしかなかったです!
昼のとだりんさん(旅立ち)に関しては、大変聴きやすく、
イメージが分かりやすい曲だと思いますのでそのあたりで選びました。
夜のMillstonesさん(Theory of Nothing)は、メロディとか旋律がポイントの 曲では無いと思いますが、
頭からベースラインであるとか、シンセのリフであるとか、
素材だけで仕上がってしまいがちなダンス系の曲の中で、
そういったループ系のフレーズがうまく浮き出るように作ってあるなと感じたためです。
木陰のまぼろし - Se-ko( はなわくせい ):転調に惚れました。
City - tomot:すばらしいメロディに、いっきに引き込まれました。ラジオで一度聴いたときから印象的でした。
全曲を聴いた中で最も安定していてプロの曲っぽく聴こえたので一票。
メロディが覚えやすく素晴らしかったのでハミング賞に。
ただ、夜というよりは桜舞い散る入学式のようなイメージに聴こえた。
(Place to which it returns - C2K)
AD794さん(雨上がり)の優しいメロディは、いつもながら大好物であります・・
メロディアスといえばこの楽曲。頭に残るとゆう事は、長く聴かれるのと同義かと思います。
ちょっと曲数が多くてどうしても、最近聞いた曲のメロディしか中々思い浮かびづらかったので…
仮に思い浮かんだとしても、それは好みだからたまたま何度も聞いただけで、
「メロディが印象的だった」という解釈とは少しずれていたかと。
どちらかというと私の聴き方の問題で、該当曲が思い当たりませんでしたすみません。

プリズム賞

生み出された曲から最も何かの「色」を感じさせられた、「色」が鮮明に浮かんできた曲。
有効票数:20票
昼組
1位 - 3票
  • 木漏れ日山道 - Mar-ya Lo'lang
  • 木陰のまぼろし - Se-ko
3位 - 1票
  • The Airship -Blue Summer- - TEQUILA
  • オムそばパンは譲らないっ! - Xi
  • 暗雲 - りーあ
  • 古街 - MOMO
  • Shifting cogwheel - kanabun
  • Flipper-Flopper - 彼方.K
  • 雨上がり - AD794
  • 太陽のメロディー - ROOK

夜組
1位 - 3票
  • 月明・昂揚・乱舞 - cosMo
  • Ghost in the Gel - YAMAGEN'S DEVILELIET
3位 - 2票
  • Fairy - taku
  • 夜の底にて -A Night In Kajar- - AD794
  • City - tomot
コメント
木漏れ日山道 - Mar-ya Lo'lang:緑色の山道のようすが、目に浮かびます。
Mid Night Chaser - バストラ:「夜」らしく、黒い色が浮かんできます。
「Shifting cogwheel」はkanabunさんらしい、真っ白の世界が広がりました。
ムンベっていうと大抵澄んだ黒みたいな色に感じるんですが、終始真っ白で、
足下がまったく安定しない白い宇宙空間に放り出されたようでした。
「月明・昂揚・乱舞」は本当にプリズムといいますか、色んな色が見えました。
虹色と言いましょうか、めくるめく世界が目の前に繰り広げられて、物凄く面白かったです。
ただならぬギターとピアノの音がそう感じさせてくれたのかもしれません。
私が思い描く「激しい夜」って,かなりこの曲の雰囲気に近いかも・・・
と思ったので選ばせて頂きました.なぜ激しい夜を思い描いたのかは,正直その時の気分です.
(月明・昂揚・乱舞 - cosMo)
夜の黒色が浮かんできました、少し星も見えます。
(月音 - MOMO)
前回のセレスティア以外に、あまり曲と色を意識したことは少ないのですが、
やはりモチーフが色彩イメージを持ってると浮かびやすいですね。
(暗雲 - りーあ、white moon - Tomoki に投票)
昼はセレスティア賞と同じ曲を選びました。賞の内容的にはこれ以外ありえないと思います。
(木漏れ日山道 - Mar-ya Lo'lang)
夜のYamagenさんに関しては、幾人かがヘヴィなサウンドでの表現に挑戦している中で、
一番それが旨く表現できているなと思った事と、
やはりYamagenさん自体ROCKでありギターなどの完成度が
周りの作品(私のも含め)と比べ高水準だったからです。
YAMAGENさんの楽曲は本当に嵐です(悪い意味ではなく良い意味で。
最高です。
『Flipper-Flopper』は 鮮やかな七色。
『夜の底にて』は アンティークな輝きの金。
中国の色を感じました(意味不w) (古街 - MOMO)
月のない黒い世界に散りばめられた眩い星。(流れる星を見上げながら・・ - derpippo)
太陽のメロディー:日の降り注ぐ、オレンジとか黄色い色がすごく浮かんできました。
City:夜のネオンの鮮やかな色たちが目の前に浮かんできました。
重複して申し訳ありませんが(汗
やはり「漆黒」をすぐにイメージ出来るこの楽曲かなと。
(City - tomot に投票)
晴れの日の昼、もしくは小雨の降る明るい昼下がりのような
ぼんやりとした明るい色が鮮明に浮かぶようで素晴らしかったです。
(木陰のまぼろし - Se-ko に投票)

イベントに参加(製作 or リスナー)した感想

開催をとても楽しみにしていたので、自分なりに楽しもうと思います。
毎回ながら出展前はドキドキします(汗
様々な方の様々な楽曲に触れることのできる機会として大変楽しんで拝聴しました。
今後の開催も楽しみにしております。これからも頑張ってくださいませ。
今後もこういうイベントを続けてDTM界を盛り上げてほしい。
ネットラジオでのトラブルが・・・。
昼はちょいとキツかったですがまあ気にしない方向でやっていきます
貴重な場となり、大変勉強になりました。
リスナーとして聴かせていただきました。全曲どれも全体的に素晴らしくてとても楽しませていただきました。たまたまネット検索で知り今大会の5から聴かせていただきましたがぜひとも6を楽しみにしています。
これは同人音楽界隈の一筋の光。これからも頑張って欲しい。
参加者のレベルが高く、自分への良い刺激になったと思います。
今回はテーマ指定ということで、各々テーマの捉え方については本当に勉強になりました。
次回機会があれば是非参加し、参加者の一員として恥ずかしくない曲を制作したいと思います。
皆さん素晴らしい作品ばかりで、勉強になりました。
非常に有意義な時間と機会をどうもありがとうございました。
次回も心待ちにさせていただきます。
俺はチャットをRead Only Memberとして拝見させてもらいながらラジオを聴かせてもらったのですが、DTMerなどの方々が曲のどういうところを聴いているかなど勉強になりました。
ラジオを聴くのも投票するのも初めてでしたが、とても楽しかったです。
Celestiaは、毎回新しい人が参加されるので非常に楽しみにしています。
チャットでの交流は作品を作るにあたり良い糧になりますし、色々と反省点が見えたりするので、良い刺激を受けます。
前回に引き続きの参加でしたが
今回もまた、いろいろな方と知り合えたり
作り手としての大きな刺激をたくさんもらいました。
楽しかったです。頑張りまーす。
やっぱり参加したことによって他の方の曲もより良く聴こうという気になれたので良かった。
開催当日のラジオを聴きながらチャットでリアルタイムに感想を
言い合えるのはとても良かったです。
今後もこのような形態を続けてもらえたらと思いました。
相変わらず色んな発見が出来て面白いなあと思います。どうして昼と夜だけでこれだけバラバラの曲が集まるのか、不思議でなりません……良い意味で。
次回の開催も、とても楽しみにしています。
なんかいつもよりうれしいレスポンスが多かったのでうれしかったです(何
あとはもっと時間に余裕がもてるようにしたいです。。。
スタッフの方の丁寧な対応に感動しました.
色々凹む部分はありましたが,また参加してみたい気持ちです.
各賞は,どれも良かったというのが正直な感想で,悩んだ末空欄にしたものも少なくないですw
が,色んな評価基準が設けられているというのは良いですね.
今回リスナーとして参加させていただきました。
非常に良質な音楽とRadioなど、とても楽しませてもらいました。
次回はできれば違う立場で参加してみたいなと思います。
今回も投票や書く事がまとまらなかったです・・・
知らないコンポーザーに出会える、ハイレベルな作品に
出会える、という所が大きく良かったと思います。
またかなりオープンで制約の少ない所も、大きく
縛るよりもイベントらしくていいのかなと思いました。
Copyright © 2005-2008 Celestia Project. All Rights Reserved.